抜けている単語を入力
字幕を読むだけでなく、動画を再生しながら聞こえた単語を自分で入力します。
Lingo Gapfyは、字幕付きのYouTube動画に対応したChrome拡張機能です。いくつかの単語を隠して入力を求めることで、字幕に頼る時間を減らし、実際に何が話されたのかをよりしっかり聞き取れるようにします。
字幕付きのYouTube動画を再生します。
ツールバーのLingo Gapfyアイコンをクリックします。
「Start Exercise」をクリックして、空欄を埋めます。
字幕を読むだけでなく、動画を再生しながら聞こえた単語を自分で入力します。
聞き取れなかった部分は、そのフレーズをもう一度再生して、先に進む前に再挑戦できます。
入力を終えると動画がまた再開するので、宿題のようではなく、視聴しながら自然に練習できます。
ポップアップからエクササイズの開始・停止ができ、便利な設定にもすぐアクセスできます。